>  > マジかわいいもう死んでもいい。そんな気持ちでした。

マジかわいいもう死んでもいい。そんな気持ちでした。

ソープ嬢と手をつなぎながらの案内で階段を上がり2階突き当たりのプレイルームへ。このとき、女の子と手をつないだことのない俺は代興奮でした。靴はプレイルームの前で脱ぎます。中に入るとプレイルームがとても広くて驚き。プレイルームに入ると同時に、俺は女の子いない暦=年齢で童貞あるということをカミングアウト、しかし女の子は動じず、まるで天使の微笑みで笑ってくれた、天使って実在するんだなって思いました。挨拶を済ませるとソープ嬢は僕の服をスルスルと脱がしてたたんでいきます。たたみ方がとても上手でした。あっと言う間にパンツまで脱がされてしまいました。その時は僕の膝の上にタオルを乗せられ、タオルのスキマから女の子がおちん○んをしごいてきた。とてもキモチイイけど恥ずかしかった。その後、「私も脱がせてー」と女の子が言ってきたのでネグリジェのジッパーを下ろしました。その後は「ブラもブラも〜」俺は今までブラジャーを外したことがなかったのであたふた、その後もパンティーを脱がしてーっとせがんでくる女の子、マジかわいいもう死んでもいい。そんな気持ちでした。

[ 2014-12-29 ]

カテゴリ: ソープ体験談